【全2回】海外鍼灸事情2026-なぜ治療家に英語が必要なのか-
日時 : 全2回
2026年7月18日(土) 19:00~20:30
2026年8月1日(土) 19:00~20:30
※アーカイブ配信あり
資料 : セミナー2~3日前に商品ページ内にアップ致します。
こんなことが学べる
・海外における鍼灸の現状、世界で広がる活躍のフィールドと実例
・海外の治療現場で求められるコミュニケーションの特徴と違い
・治療家に求められる英語コミュニケーションの基礎
・海外患者とのコミュニケーションで起こりやすい課題と対応のポイント
・問診や施術説明など、セラピストイングリッシュの基本と活用イメージ
セミナー内容
【 第1回 】海外鍼灸事情2026
① 海外における鍼灸の位置づけと各国の治療環境
② 海外の治療現場で重視される「説明」と「コミュニケーション」のすみ分け
③ 海外患者とのコミュニケーションで実際に起こるケース
④ 海外で鍼灸臨床を行っていた実例紹介
【 第2回 】セラピストイングリッシュ入門
① 治療現場で使う英語コミュニケーションの基本構造
② 問診・症状確認で使うシンプルな英語表現
③ 施術説明・同意を得るための英語フレーズ
④ 海外患者とのコミュニケーションを円滑にするポイント
近年、海外では鍼灸師の資格制度や医療制度の見直しなど、法規制の変化も起きています。
活躍できるフィールドや求められるスキルも少しずつ変化している今、最新の海外鍼灸事情を知り、早い段階から準備を始めることが重要です。
メールが届かないお客様へ
・登録されたメールアドレスが間違っている
・キャリアメールの設定により受信が拒否されている
まず、登録されたメールアドレスが間違っていないかマイページにてご確認いただき、間違っていない場合はメールの受信設定のご確認をお願い致します。
詳しくはこちら
ZoomセミナーのURLがわからない場合
※会員登録時のメールアドレスに弊社よりZoomURLをお送りしております。
● 申し込みページにてZoomセミナーURLを確認する
- 1) 左上の【MENU】をクリックするとログインフォームが表示されます。
- 2) ログイン後セミナーお申込みページにて【Zoomアイコン】が表示されます。
- 3) ページ上部の【Zoomアイコン】をクリックしますと、Zoomが起動します。

講師紹介



医療専門オンライン英会話スクール「セラピストイングリッシュ」代表
アメリカの大学でアスレティックトレーナーとして活動し、2020年に帰国。現在は鍼灸師『日本のセラピストを世界基準へ』を掲げ、医療専門オンライン英会話スクール 「セラピストイングリッシュ」を通じて英語に悩む全医療関係者を指導している。
<経歴・所属>
・University of Central Arkansas B.S. Athletic Training (2018年)
・Illinois State University M.S. Athletic Training (2020年)
・明治東洋医学院専門学校 鍼灸学科卒(2024年)
・関西医科大学 大学院博士課程 医学英語教室所属
・医療専門オンライン英会話スクール
株式会社セラピストイングリッシュ 代表取締役
・明治東洋医学院専門学校 治療院研修生
・はりきゅうルーム カポス 語学研修/外国人集客担当
セミナー要項
アーカイブ配信期間を過ぎますとシステムの関係上、期間を延長することはできません。予めご了承ください。
2回目:2026年8月1日(土)19:00~20:30
TEL:070-1463-7378 MAIL:kento.yokoyama@seirin.jp